防犯カメラなら塚本無線のカメラ
防犯カメラは取り付ければそれだけで抑止力になるという時代は終わりました。
万一の時に、画質が悪ければまったく意味がなくなってしまうからです。
取り付ける場所も室内はもちろん、屋外など場所に合った品質が求められるでしょう。
そこで、高品質なカメラを自社開発している塚本無線では、その技術を防犯カメラに応用しました。
まず、低品質で画質が悪いアナログではなく、ハイビジョンデシタルのテレビにも使われている信号企画を使用して超解像度のカメラを作ることができました。
自社所有の工場で日本製のこだわりぬいたカメラを生産しています。
自社で開発し、製造することでコストを下げることが可能です。
さらに、次世代の4Kを使ったカメラも販売しています。
防犯カメラだけで300種類以上もの種類があり、録画機も40種類用意されているので安心です。
こうすることで、お客さんの要望に合ったものを提供することが可能で、アフターサービスもしっかりしています。